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| | ソニーBMGが社内でソフトの違法コピー、ソフト会社のテクニカルサポートへの連絡で発覚 |
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【Technobahn 2008/3/31 19:25】ソニーBMG社が不正コピーしたソフトウェアを社内で利用していたとして、このソフトウェアの開発元企業から30万ユーロ(約4700万円)の支払いを求める損害賠償請求訴訟を起こされていたことが30日までに同社の発表により明らかとなった。
ソニーBMGに対して損害賠償請求訴訟を起こしたのはWindows Server用の管理ツールの開発、販売を行っている仏ポイントデブ(PointDev)社というソフトハウス。
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